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ハッとしてグッと《トイペ補充編》

どうもっ!

癒されようと乙女ゲームをやりこむうちに主人公が愛されまくりで逆に『自分の人生「人から愛されたこと」なかったな。』と急に現実に引き戻されて悲しくなってまた乙女ゲームに行ずる無限地獄からこんにちわーーーー!リカです♡


は?

人知れず頑張ってる姿に胸うたれたはなし

昨晩も、むしむしに暑かったですね~
でも、娘をさそって一緒の部屋で寝ました~^^

の「(寝る前の)トイレ行くー」
リ「わたしもー♪」

ってついてって、
用を足したあと娘がトイレットペーパーを補充する姿をみてめっちゃ愛おしっ!と思ったのでここに残しまーす。

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我が家のトイレにはトイレタンクの上空間に、突っ張り棒でつくった棚スペースがあり、そこに補充用のトイレットペーパーを置いてるんですね。

で、それを高めに設置している為、165㎝の私ですら奥の列になると取りにくいのですよ。

トイレ自体が死ぬほど狭い(私の人生経験史上ダントツにせまい)のでトイレの横に立つこともできないからトイレ越しに手を伸ばして取ろうぜって設計になってるんです。低くするのは嫌だったので
 
 

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基本、補充は「次のタイミングでなくなるなー」ってときにホルダーの横に置いておくのですが、

なにも言わずとも娘は補充しといてくれる。それだけでも「ありがとな」って感じなのに、昨夜の娘の姿ったら。。。

155㎝の彼女が
すき間から指でちょんちょんうまい事押し出している!


そんなの初めて知って

リ「え⁉いつもそんなことしてたの??」
の「うん!」
リ「愛おしっ!!」


でした。


こんなさりげない所でがんばってたんだと思うともう…
なんか泣きそう(;∀;)
胸がぐっとなりました。

あと、なんかごめん…

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ついでにうちのトイレには…


 
 
 
只今、爪長に慣れるための生活中。キツイ、切りたい(TT)